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gr_01.pnggr_01.png毎朝の日課アフター

雛「ん……おにいちゃん、朝……」
いつもの朝。いつもの声。
遠慮がちに揺らされる俺の身体。
でも、少しだけいつもと違う。
雛「起きないで、ね……?」
真「―――うん?」

gr_02.pnggr_02.png初デート

雛「これ……ステキ……」
目の前に垂れる布を手に取り、
うっとりとした声で雛がつぶやく。
もうすっかりと夢中の様子で、
さっき
までの硬さはどこへやら。
真「じゃあ、それにするか?」

gr_03.pnggr_03.png男のロマン

真「雛、おはよ―――……ぅ」
心配になって台所へと向かっていた
俺の脚は唐突に停まる。
雛「……おはよ、おにいちゃん」
真「…………へ?」
……いかん。ガン見してしまった。

 

gr_04.pnggr_04.pngおふろもいっしょ

雛「や……だめ……っ」
つるつるの脇の辺りを撫でていると
たまらなくなったのか、雛がそんな
切なそうな吐息混じりの声を出す。
真「ダメ? もう風呂から出る?」
雛「ちが……んっ。ちゃんと……」 

gr_05.pnggr_05.png押しかけ通い妻頂上対決

Aちゃん「わあっ、味勝負だあ。
 料理番組みたいだねっ♪」
雛「ん……負けない……」
メラッ。
雛の瞳に炎が宿っている……
お兄ちゃん、ちょっと不安に……。

gr_06.pnggr_06.png止まらない衝動

真「ん、ちゅっ……ちゅー……っ」
そのまま完全に勃起しているクリ
トリスを唇ではさみ、吸い出す。
何度も何度も舌先で潰す。
雛「やあぁっ……お、おにぃちゃ
 ―――んあっ、ああっ!?」

 

gr_07.pnggr_07.png突然の来訪者

???「あら。おかえりなさぁい」
真「い゛っ!?」
???「しー……静かに」
確かにその通り。彼女の膝の上で
すやすやと眠る雛の姿があった。
真「……なんで、ここに……」

gr_08.pnggr_08.pngずっといっしょ

真「―――さ、雛。行こうか」
手を差し出すと。
雛「ぇ……あっ…………うん」
雛も俺の手を取る。
そして外の世界へと歩み出した。
雛といっしょに。

gr_09.pnggr_09.png玩び

真「どれ……」
―――くりくりっ。
不意をつくように、雛の尖った
乳首を指先で捏ねてみる。
雛「ゃ……んっ……」
真「こら。雛は人形なんだろ?」

 

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